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彼女いない歴=年齢の僕が彼女を作った方法

彼女いない歴=年齢の僕が彼女を作った方法を公開してきます。彼女いない歴=年齢の状態が28歳まで続いた僕・・・。今考えれば絶望的な状態だった訳ですが、そんな状態から脱して、1年毎に新しい彼女ができてったマル秘テクニックを大公開していきます。

話を疑問形で終わらせる

こんばんは!八王子ケンジです。今日は、話を疑問形で終わらせるという投稿をします。

 

ここまで、このブログでは、彼女いない歴=年齢の人が女性を楽しませる聴き方、話し方、メールの仕方などを書いてきました。

 

どれも。28年間、彼女いない歴=年齢だった僕が彼女をつくるためにやってきた実体験です。

 

あなたがもし、僕と同じように彼女いない歴=年齢で悩んでいるのであればお役に立てるない要なのではないかと思います。

 

閑話休題

 

さて。今日の投稿内容は話を疑問形で終わらせるという投稿ですね。

 

話は疑問形で終わらせることが大切

基本のベースは飽くまでも女性を楽しませることですが、それでも相手の話を聴いてばかりだと、相手の女性は楽しいとは感じません。適度に自分の話を挟む必要があります。

 

その時に、自分の話ばかりに終始してしまうと、それはそれで相手の女性に引かれてしまって終わりなので、適度に自分の話を挟む程度がベストなんですが、中々それだけで全てが完結する訳ではありません。ただ聴いているだけでもダメだし、ただ話しているだけでもダメ。何とも難しい世の中ですが(笑)それにしたって、とにかく。

 

うまい具合にバランスをとって相手と話しをすることが大切なんです。そこで一つのポイントになるのが、話を疑問形で終わらせること。

 

人は最後を一番覚える

という心理を利用した行動です。人は物事の一番最期を強く印象に残します。だから、後になって覚えているのは、決まって最後の言葉だったりするんです。極力、話の終わりを疑問形で終わらせます。

 

相手の話を聴いてばかりだと、相手は窮屈に感じてしまうので、適度に自分の話を挟む必要かあるんですが、その時に、話の最後を疑問形で終わらせるかどうかで相手に与える印象がガラッと変わります。

 

そうするとどのような効果が出るか??

 

相手は自分が話しているのに窮屈に感じない

ようになるんです。

 

それによって、相手の女性はあなたに安心感を抱いてなんでも話してくれるようになります。

 

だから、あなたが自分の話をする時は、話の最後を疑問形で終わらせるように意識してみて下さい。それだけで相手の反応はグッと変わります。

 

明日の投稿では、もう少し、具体例を交えてこの議題を展開していきたいと思います。

 

まずは何より、相手を楽しませること。これが大前提になることを忘れないで下さい。

 

最後まで読んでいただいてありがとうございます。感想、ご質問等があればお気軽にコメントをどうぞ(^^)